猫のバッチフラワーレメディ教室

2010年02月13日

いばりんぼうを癒すお花

こんにちは。
東京は、みぞれまじりの雨の一日。とっても寒いです。

nekomonoでは、バッチフラワーレメディが、入荷しました。

バッチフラワーレメディは、イギリスの医師であり細菌学者であったバッチ博士により、1936年に誕生した、野の花や草木から作られた癒しのシステムです。フラワーレメディの中にあるお花のエネルギーが、ネガティブな感情に働きかけ、心のバランスをととのえる手助けをします。

今では、いろいろなフラワーレメディがありますが、それらは、バッチフラワーレメディから派生したもの。
バッチは、本家大元なのです。

イギリスでは、薬局を中心にたくさんのお店で扱われていて、ポピュラーなアイテム。
日本でも、心療内科はもちろんのこと、産科の病院など、使用が増えています。出産時や、生まれてきた赤ちゃんにレスキュークリームを使うというお話を産科の先生から伺ったこともあります。

黒猫ノアで効果を実感したのと、副作用などの心配がないので、nekomonoでは、猫さんやワンコさんにオススメしています。

そんなフラワーレメディ。今回、バインが、新たに仲間入りしました。

バインは、威張り屋のボスタイプにオススメなレメディです。
とにかく、自分の権威をふりかざすようなタイプ。自分が一番偉くて、それを周囲に認めさせようと、攻撃する、いじめる。

犬の場合は、犬同士に上下関係があるのは普通なのですが、それが度を越している場合や、威張る相手が飼い主さんなど、差しさわりがある場合などにオススメです。

同じ攻撃でも、恐怖や、嫌なことに対して攻撃するのは、バインタイプではありません。自分の立場を上にしようと威張って攻撃するのが、バインタイプです。


ペットのフラワーレメディで間違いがちなのが、なぜそうなっているのか、原因を考えずに選んでしまうこと。
バインも、まさに間違いやすいレメディのひとつと言えます。

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posted by nekomono at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | フラワーレメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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