猫のバッチフラワーレメディ教室

2016年11月22日

0.05ミリの差

ここのところ、朝夕のインスリン注射が欠かせない猫ノア部長。
今まで近所の病院の31G(0.25mm)の針を使っていましたが、先日通院中の病院で針を購入。取り扱っている一番細いのが30G(0.3mm)とのことで、そちらを持ち帰りました。

少し太くなったかな?と感じる程度だったのですが、猫ノア部長、新しい針で打つと、「うっ!」と唸ります。どうやら痛いようです。
打った場所がたまたま痛かったのかとも思ったので、その後何回か打ちました。でもその度に「うっ!う〜」。その声を聞くと、胸が張り裂けそうに・・・。近所の病院で、針を買いなおしました。

ようやく唸らないようになった猫ノア部長。
太さの差は、わずか0.05ミリ。それなのに、全然違うのですね。これからは31Gを使います。
猫ノアとインスリンの針

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posted by nekomono at 13:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 猫ノア部長の療養記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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